ホームページの紹介
http://www5.plala.or.jp/gyumei/
写真や絵手紙など牛鳴HPの玄関先です「牛鳴さんちのたからもん」

石を訪ねてスポンサー広告
> 石工は石工でも> 石を訪ねて石仏賛歌
> 石工は石工でも
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.--(--:--)|スポンサー広告||TOP↑
DSC_8801所沢東町
石工は亡くなった童の墓石として地蔵を刻む時、どんな顔だったか依頼主の親にいろいろと訪ねながら似せるように心がけるに違いない。
それは残されたその佛像をみればわかる。
(所沢東町の墓地から)

私は日本画の落款に使われる印を頼まれた時、その人の画風を見たいと思っているが、なかなか実現しない。
これはいけないことだと思っている。
後になってその作品を見てああよかったとおもうこともあるけれど、多くはない。
これではいかんねぇ。
スポンサーサイト
2013.03.19(09:40)|石仏賛歌コメント(0)TOP↑
名前:
コメントタイトル:
メールアドレス:
URL:
コメント:

パスワード:
管理人だけに表示:
管理者にだけ表示を許可
プロフィール

牛鳴

Author:牛鳴

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。