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写真や絵手紙など牛鳴HPの玄関先です「牛鳴さんちのたからもん」

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P1020557.jpg
石の仏さんは
さぶそうだ
そう思われて
帽子を編んでもらったにちがいない
ん、これなら暖かそうだ
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2015.05.27(09:12)|石仏賛歌コメント(0)TOP↑
P5070397.jpg
清瀬の日枝神社に珍しい庚申塔がある。
灯籠だから参道の両側にあったようだが痛みの為今は覆屋におさまっている。
覆屋だと全体の姿を写真にすることができない。
猿は棹の部分にいる。
なかなか可愛い猿である。
P5070384.jpg
2015.05.20(10:34)|道端の神 道祖神庚申コメント(0)TOP↑
P5070365.jpg
多くの石仏がそうだがこの庚申塔も青面金剛像の顔だけが叩かれて潰れている。
なんとも痛ましい。
何故顔だけ叩きつぶしたのか。
2015.05.19(09:06)|穴ぼこだらけの神様たちコメント(0)TOP↑
P5070323.jpg
長命寺の境内に西国百番塔がある。
その台座はぼこぼこに叩かれている。
2015.05.18(06:28)|穴ぼこだらけの神様たちコメント(0)TOP↑
P5070443.jpg
清瀬の日枝神社近くに地蔵堂がある。
たいそう大きな地蔵立像で見上げるほどの高さである。
その基台部にぐるっと椀状穿痕が認められる。
P5070445.jpg
お地蔵さんの蓮台をみたらそこにも椀状穿痕は取り巻いていた。
この高さだと小さな子供は届かないだろう。
更にお地蔵さんの脚の部分には縦型の打ち傷がある。
上から打ちおろしたものだろう縦に長くえぐれている。
P5070469.jpg
これだけの穴ぼこは一人ではできないから
大ぜいが輪になって叩いたのではなかろうか。
一体何故?
2015.05.13(09:25)|穴ぼこだらけの神様たちコメント(0)TOP↑
DSC08374.jpg
目がないと子どもだって気になるものだ。
悪戯をとがめてはいけない。
2015.05.11(08:32)|石仏賛歌コメント(0)TOP↑
DSC08482.jpg
目鼻形がはっきりしない方が風情があるように感ずるとは
人間は勝手なものだ。
2015.05.06(20:02)|道端の神 道祖神庚申コメント(0)TOP↑
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